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よくわかる北朝鮮旅行2016年5月 by 神谷奏六

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北朝鮮がわかるオススメ本 「北朝鮮に消えた友と私の物語(萩原遼 著)」

北朝鮮の歴史、中でも特に、帰国事業、公安の監視、強制収容所など、北朝鮮政府の弾圧の歴史を知るのに一番オススメなのが、この「北朝鮮に消えた友と私の物語 (文春文庫)」です。
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「北朝鮮のことを書いた本は持ち込み禁止」を北朝鮮入国時に実験してみた

北朝鮮旅行を申し込んだ際に、北朝鮮旅行を取り扱う旅行代理店から「北朝鮮のことを書いた書籍は北朝鮮には持ち込めません。」と注意を受けました。
これがどこまで厳格に実施されるのか、北朝鮮入国時に複数の本を持って行って実験してみました。

北朝鮮がわかるオススメ本 「そうだったのか! 朝鮮半島(池上彰 著)」

数々の北朝鮮関連の本の中で、朝鮮戦争から金正恩までの北朝鮮の歴史を理解するのに、一番よいと思うのが、ジャーナリスト・池上彰氏の渾身の著作であるこの「そうだったのか! 朝鮮半島 (そうだったのか! シリーズ)」です。

北朝鮮がわかるオススメ本 「学校では教えない「社会人のための現代史」 池上彰教授の東工大講義 国際篇 」

北朝鮮と韓国の建国、朝鮮戦争、それ以降の朝鮮半島の歴史を、世界の歴史との関連性とあわせて、とにかくわかりやすく教えている本がこの「学校では教えない「社会人のための現代史」 池上彰教授の東工大講義 国際篇 (文春文庫)」です。
何がどうよかったか、解説します。

北朝鮮旅行に行くなら事前の情報収集がオススメ 〜事前に北朝鮮本を何冊か読んでおいた方がいいと思う理由〜

海外旅行に行く際に、みっちり予習をしていく派と、あえて何も知らない状態でいく派がいると思いますが、私は事前に情報を入れる派です。

北朝鮮がわかる本 「マンガ 金正恩入門-北朝鮮 若き独裁者の素顔」

金正恩の狙い、やりたいことなどを知るために最初に読むのに一番オススメなのが、この本「マンガ 金正恩入門-北朝鮮 若き独裁者の素顔」です。

何が、どうよかったのかを解説します。

北朝鮮がわかるオススメ本 「朝鮮崩壊 米中のシナリオと日本(長谷川慶太郎 著)」

北朝鮮の今の経済状況について、解説を読むのにオススメなのがこの「朝鮮崩壊 米中のシナリオと日本」です。

何がどうよかったのかを解説します。

北朝鮮がわかるオススメ本 「生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った(パク・ヨンミ著)」

今まで数々の北朝鮮関連の書籍を読んできた中で、北朝鮮のことを理解するにあたって、ベストだと思うのがこの「生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った」です。

何がどうよかったかを解説します。

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